『笑楽校inイオンモール幕張新都心』4/1(水)庄司智春先生の「大事な人へラブレターを書いて、自分の気持ちを大声で叫ぼう」レポート

4月1日(水)に、笑楽校ではお馴染みの人気の授業、庄司智春先生の「大事な人へラブレターを書いて、自分の気持ちを大声で叫ぼう」が行われました。

本日の講師の庄司先生は、授業開始早々にシャツを脱いでランニング姿になり気合十分!
今日の授業は、「大事な人へラブレターを書いて、自分の気持ちを大声で叫ぼう!」ということで、庄司先生がスライドを見せながら丁寧にラブレターを書くときの3つのポイントを説明。
①相手の好きなところを書く
②相手に伝えたい気持ちを書く
③相手にお願いしたいことを書く
これをうまく組み合わせると、ステキなラブレターが出来上がってしまうとのこと!

まずは例ということで、この授業では恒例の庄司先生が奥様のミキティへ向けた、
愛のラブレターを、ロマンティック浮かれモードのBGMに乗せながら読み上げました。
読み終わった後に「ミキティー!」と叫ぶと、会場からたくさんの拍手が。

さあ、今度は生徒たちもラブレターを書くことにチャレンジ!
生徒たちは庄司先生からアドバイスをもらい、恥ずかしながらもラブレターを書いていきます。

書けたら次は発表へ。
最初は恥ずかしがってラブレターを隠す生徒たちでしたが、庄司先生が横についてあげると、だんだんと発表をしてくれる生徒が増えてきました。
ラブレターを送った相手は、お母さんやお父さん、兄弟や一緒に授業をうけている友達など、
いろんな人へ向けたラブレターを書いてくれました。
あっという間に終了の時間になってしまい、授業の最後に「今、書いたラブレターは、ぜひ相手へ渡してあげてくださいね。きっと喜んでくれますよ」と庄司先生が一言。
今回もとても愛であふれた授業でした。